腰痛9割の原因を解決!腰痛の9割の原因を解決できたのが、

特許取得したフィットネスチェアアールスローです。

 

これ1台で、

腰痛・背中の痛み・肩こり・足のしびれ・冷え症・便秘・猫背 等

も改善できました。

 

それには、仙腸関節の動きが大きく影響していました。

 

3分間のお時間を頂き、隅々までお読み頂けると幸いです。

皆様も、様々な情報に悩まされていると思います。

その中で、私が導き出した答えをシンプルに載せさせて頂きました。

 

 

 

改善された方の症状

・椎間板ヘルニアで手術しても治らなった方

・レントゲンやMRIに写らない腰痛で悩まされていた方

・慢性的腰痛で長年悩まされていた方

・ぎっくり腰やぎっくり腰を再発されて悩まれている方

・腰から背中、さらに肩までの痛みに悩まされていた方

・仙腸関節の施術を受けたことがない方

・整体から帰ってくると、体がだるい方

・治療院などに通うのがめんどくさい方

・整体に行っても、最後は、運動やストレッチ方法を教わるが続かない方

・腰痛改善のDVDを買ったが治らなかった方

・もう、全てのことをやりつくしている方

 

・椎間板ヘルニアで手術しても痛みがあり、2週間に1回のペースで整体に通っていましたが、今では痛みがなくなりました。

・椎間板ヘルニアで手術しても、たまに痛みがあり、右足をびっこひいて、医者から「もうこれ以上良くならないよ」と言われていましたが、今では、痛みもなくなり歩き方もよくなりました。

・自動車の営業マンが、冬の時期になるとスタットレスの交換で車からタイヤの積み下ろしが多くなり毎年のように毎週休みには整体に行かないと腰痛が酷かったのが、今はありません。

・住宅メーカーの営業マンが、腰痛が酷く、車のシートに腰痛を少しでも緩和できればとクッションを挟んで運転をしていましたが、今では、クッションも挟まず運転でき、腰痛もなくなりました。

・腰痛と右足の付け根から太ももの後ろにかけてしびれがありましたが、今では、痛みもしびれもなくなりました。

・背中の痛み、肩こりが酷く左腕は上がりますが右腕が上がりませんでしたが、今では、右腕も上がるようになり、背中の痛みもなくなり、肩は押されても痛みはなくなりました。

・腰から背中にかけて痛みがはしっていましたが、今では痛みがなくなり、姿勢も良くなりました。

・姿勢が悪く猫背、ぽっこりお腹、冷え症、背中の痛みに悩まされていましたが、今では背中の痛みがなくなり、姿勢を褒められるようになりました。代謝が上がったことで、ぽっこりお腹、冷え症が改善され、便通も良くなった気がします。

 

あくまでも個人の意見になっています。

お悩みの症状は、お気軽に問い合わせ下さい。

 

原因に向き合い、徹底的に改善できる仕組みを構築しました。

その中で、仙腸関節がスムーズに動かないためによる骨盤の歪みが

大部分の原因を締めていました。

 仙腸関節は、骨盤にある仙骨と腸骨の間にある関節で、3mmから5mmしか動く範囲がないので、中腰で重いものを持ったり、長時間同じ姿勢をするといったわずかなことで動きが悪くなったり、時には炎症を起こすことがあります。その影響は腰だけではなく、首・肩・足など全身に及び様々な部位に痛み・しびれ・凝りを引き起こします。仙腸関節は非常に重要な役割を締めています。 

 

諦めないで下さい。

毎日16秒のお時間を、どうにか作ってください。

時間をかければいいのではありません。継続できることです。

 

そのための独自の動きを開発しました。

 

まず、取り組んだのが

1.骨盤にある仙腸関節をスムーズに動かし、歪みを改善する方法

 仙腸関節は、骨盤にある仙骨と腸骨の間にある関節で、3mmから5mmしか動く範囲がないので、

 中腰で重いものを持ったり、長時間同じ姿勢をするといったわずかなことで動きが悪くなったり、

 時には炎症を起こすことがあります。

 その痛みは、腰・背中・肩・様々な部位にまで及んできます。

 なので、仙腸関節の動きは凄く重要です。

 常日頃から気を付けなければならないのですが、ストレッチや運動だけでは難しく、

 特許取得の技術で、仙腸関節をスムーズに動かし骨盤を矯正できるようにしました。

写真入れる(仙腸関節の場所)

 

2.歪みを引き起こす筋肉をほぐす方法

 股関節周りの筋肉から背中、さらに肩甲骨周りの筋肉へと重点的にほぐします。

 座面が傾くこととハンドルを逆手に握りながらひねることでほぐすことを可能にしました。

 座面の傾きは1度ずつ変えながら、一番いい角度を選びました。

写真入れる(座面傾き、ハンドル握り)

 

3.姿勢を保つための、筋肉を鍛える方法

 猫背ですと歪みを引き起こす原因になってしまうので、腹筋・背筋のバランスを整え、

 鍛えにくいと言われている脇腹とインナーマッスルを鍛えることで、姿勢の改善に繋がりました。

 左右8回ずつでも十分鍛えられます。

 普段の生活であまり使っていない筋肉なので3日で筋肉痛になる方もいます。

 姿勢を保つにはとても重要な筋肉です。

 意識しなくても姿勢が自然と良くなります。

 

4.どうしたら、継続できるか

 簡単、短時間、効率的、効果的で痛みが再発しない身体へと導きます。

 大きさも場所を取らないようにできる限り最小限にしました。

 

仙腸関節を滑らかに動かせる唯一の椅子です。

 

皆さんが仰るのは、「ちょっと辛いなと思っても、アールスローを使えば大丈夫!」と一言。

安心をされる商品になりました。

 

15年間の精密機器製造などで培った技術を生かそうと開発に着手し、

2014年7月に特許を取得し、完成しました。

 

みなさんに、お伝えするのは、

・無理せず体を柔らかくするイメージで続けてもらっています。やりすぎには、注意してください。

 逆に筋肉が疲労感で硬くなってしまい、ほぐれないので逆効果です。

・こんな少なくていいのと言われますが、脇腹の部分は十分鍛えられています。

 普段使っていない筋肉なので筋肉痛になる場合があります。

 鍛えられている証拠なので、無理しない程度に続けて頂ければ、緩和されてきます。

・猫背の方ですと歩幅が狭く躓きやすくなっています。

 自然と姿勢が良くなってくるので、歩く時の歩幅を少し拡げてみてください。

 歩き方もきれいになってきます。

 

 

病院の検査で腰痛の原因がわからないのは、レントゲンやMRIで確認できない原因の場合が多いからです。ぎっくり腰も、痛くて動けないほどなのにレントゲンやMRIでは原因がわかりません。また、多くはレントゲンやMRIに写る異常(椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・腰椎すべり症等)は腰痛の原因ではないとテレビで放映され、痛みやしびれの原因は骨盤にある仙腸関節の動きが影響しています。

 

アールスローは、骨盤を上下に動かしながら腰を横方向にひねる特許取得の動作で仙腸関節の動きを滑らかにします。さらに、骨盤の歪みを矯正し、姿勢も良くなるので腰痛になりにくい体へと導きます。使い方は、座って左右に8回ずつひねるだけです。それを、毎日続けるだけです。1日に16秒の時間を体のケアにして下さい。